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<title>ベジタブルフルーツマイスターへの道</title>
<link>http://www.maki.in/</link>
<description>立教大学卒業生が学び、集う空間：立教ビジネスクリエーター塾</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:date>2010-12-31T15:02:17+09:00</dc:date>
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<title>ベジタブルフルーツマイスターへの道</title>
<link>http://www.maki.in/</link>
</image>
<item>
<title><![CDATA[実は、骨折しちゃってました（苦笑）]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_552.html</link>
<description><![CDATA[ <br />
<br />
twitterでは時々、つぶやいていますが、気づけば、夏から更新が停滞中。<br />
<br />
今更な感じもしますが、近況のうちの出来事をひとつ。<br />
<br />
<br />
実は11月中旬からしばらくの間、左足薬指を骨折しちゃってました。<br />
<br />
ベランダに出る時、我が家の場合、結構な段差みたいなのを<br />
またがなくてはいけないんですが、うまく足があがっていなかった<br />
ようで、そこに左足を強打。<br />
<br />
<br />
元々、家の中でもあちこちぶつかる、マヌケなタイプですが<br />
この時ばかりは、強烈な痛みで・・・(汗)<br />
<br />
<br />
さすがにいつもと違うと思って、すぐに接骨院へ。<br />
<br />
テーピングをしてもらったりしたのですが、どうも様子がおかしい。<br />
<br />
<br />
ということで、翌日、整形外科に行って、レントゲンを撮って<br />
もらったら、左足薬指を骨折しちゃっていました。<br />
<br />
子供の頃から、擦り傷・切り傷が多い、お転婆な娘でしたが、<br />
さすがに骨折はしたことがなく、人生初（ちょっと大げさ（笑））<br />
<br />
<br />
でも、その原因が、家の中で強打とは（苦笑）<br />
自分のことながら、マヌケにも程があるなと思いました。<br />
<br />
<br />
ただ、足の指って、骨折してもそんなに対処できることもないようで、<br />
幸いにも石膏で固める必要はないと言われ、テーピングで他の指と<br />
軽く固定したりした程度で、あとは自然治癒の力を待つしかないとか。<br />
<br />
<br />
それで、週１ペースで、通院、レントゲンを撮ってもらい、<br />
様子を見ること、１ヶ月。<br />
<br />
骨折したのは左足薬指だけとはいえ、歩くのは痛いし、左足をかばって、<br />
右足や腰に負担がくるので、結構不便な生活でした。<br />
<br />
<br />
指は長いこと腫れていたけれど、３週間くらいで徐々に痛みもひき、<br />
１ヶ月ほどで、完治ではないけれど、９割ほどは治り、通院も終了。<br />
<br />
<br />
「大人のわりに、治るのが早いですね」と先生に言って頂いて<br />
ちょっぴり気を良くしつつ、（でも、骨折の原因がマヌケな理由には<br />
変わらないのだけど）今では元気に年末を過ごしております。<br />
<br />
<br />
気休めに、骨折した翌日から、カルシウムとビタミンＤを毎日飲んで<br />
いたのだけど、それも少しは利いたのかな（笑）<br />
<br />
<br />
それにしても意外だったのが、周囲の人に話を聞いたら、家の中で足ぶつけて、<br />
足の小指や薬指を骨折する人がいるということ。<br />
<br />
整形外科の先生も、足の指骨折する人は結構いると言っていましたが、<br />
友人だの家族が骨折しただの、芸能人で誰かが骨折していただので、<br />
４～５人くらいは話を聞きました。<br />
（しかも、うち１人は、保育園が同じおこさんのパパで、私のすぐ後に<br />
小指を骨折。）<br />
<br />
<br />
骨折した他の方も、処置はテーピングとか、せいぜい根元を添え木を<br />
して巻く程度で、ひたすら、自然に治るのを待つって感じだったそうです。<br />
<br />
<br />
皆さんも、骨折には気をつけてくださいね。<br />
<br />
]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 15:02:17 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[沈黙を破る？！－近況報告－（２）]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_551.html</link>
<description><![CDATA[会社を辞める辞めないの話が出始める少し前の２月末に、12月に申請していた<br />
認可保育園の入園の結果が、連絡がきました。<br />
<br />
<br />
保育園不足が言われて久しいですが、後でニュースや人づてに聞いてわかったことですが、<br />
３年前のチビすけの時よりもさらに事態は深刻な保育園事情。<br />
<br />
保育園入園激戦のご時勢に、有難いことに、チビたんの保育園が決まりました。<br />
それも、入れても兄弟別々ということもよくあると聞くのに、チビすけと<br />
同じところに。<br />
<br />
<br />
会社には復帰するのは断念したものの、自分の性格的にも専業主婦は向いていない<br />
ということは明確だし、じっとしていられないし、経済的にも遊んでばかりもいられない。<br />
<br />
自営業なので、夫の会社の社員ということで働くことも、もちろんできますが<br />
夫のサポートをするだけでは、時間は余るし、（夫から切り離せる<br />
仕事は少なかったので）いくら夫婦でもべったり一緒というのはしんどいし・・・<br />
<br />
（あっ、この問題が浮上する前から書類上は「社員」ではなく、既に「役員」だったり<br />
するんですけどね。（笑））<br />
<br />
<br />
と思っていたら、夫の取引先関係である某企業家・経営者を支援している<br />
コンサルティング会社の方から、業務委託という形でお仕事を頂けることになりました。<br />
<br />
<br />
もともと、１０名弱の全スタッフが在宅勤務という、先端を行っているところ<br />
だったので、私もそのスタッフの１員という扱いにしてくださり、働かせて<br />
頂けることになりました。（感謝）<br />
<br />
<br />
在宅勤務というと、単純作業を思い浮かべてしまう方もいらっしゃると思いますが<br />
私が在籍していた会社のように大きな組織がゆえに、検証できるまでは、便利だけど、<br />
新しい不安定なシステムを取り入れるリスクは取れない、ということがなく、<br />
最新のシステムはどんどん取り入れる方針。<br />
<br />
SkypeやネットTV会議を使った、打合せ・会議や、遠隔操作でオフィスにある<br />
データベースのPCに入り込んで、仕事をしたり、Googleドキュメントや<br />
ネットを介して使用できる共有サーバーのようなものを使って、ファイルを<br />
共有したり、会社主催のセミナーに、遠方でいらっしゃることのできない<br />
クライアント様向けにUstreamセミナーを実施したり・・・<br />
（それも孫さんの会社が出資して、日本語版のHPが出来るよりももっと前<br />
２年以上前から開始していたのだとか）<br />
<br />
<br />
とにかく、システム音痴、メカ音痴な私にはびっくり！の便利なツールやシステム<br />
を使って、通常オフィスでないと出来ないことを可能な限り、自宅でしていまうという<br />
ことをされている会社でした。<br />
<br />
もちろん、リアルからでしか出来ないこともあるので、首都圏に住んでるスタッフは<br />
週１～２回はオフィスに出社して仕事もしているのですが、オフィスも前職よりは<br />
近いし、毎日通勤電車に揺られてということもあまりないので、働く時間は産休前<br />
そのままに、移動時間をその分をそっくりそのまま、家事に当てられるという<br />
素晴らしい環境でした。<br />
<br />
<br />
といっても、この環境を使いこなすためには、コミュニケーションスキルや<br />
ビジネススキルも高く求められるわけで、事前の面接・ちょっと変わった実技テストに<br />
なんとかパスしたものの、毎日ついていくのに、覚えるのに必死。<br />
<br />
<br />
引継ぎもSkypeなどで行われ、自分のPCに先輩スタッフが入って下さって、<br />
教えて下さったりと、目からうろこの凄い状態でした。<br />
<br />
<br />
そんな中、法事で旦那さんのお父さんの田舎に行ったら、何故か私だけ<br />
ウィルス性の胃腸炎になったり(チビたん妊娠中の悪夢が蘇りました（涙）)<br />
もちろん、４月以降は、チビたんが保育園デビューで、ちょこちょこ病気をもらって<br />
きてしまい・・・<br />
<br />
とはいっても、チビすけの経験により、親も予防に必死＆チビたんは女の子だからか、<br />
不思議とチビすけよりは病気する回数は本当に少ない方だと思いますが、<br />
チビたんが回復したら、代わりにチビすけが熱を出すとか、２児以上の子供を持つ<br />
ワーキングマザーが陥る典型的な状態です。<br />
<br />
<br />
旦那さんの仕事のサポートも方も、まぁ、一緒に戦略を練るのはほぼ、毎日<br />
ですが、毎回ではないですが、要所要所で人手がいるタイミングがあり、地味な<br />
作業を手伝ったり、どうしてもという時には子供たちを実家に預けて、早朝５時とか<br />
５時半とかに家をでて、ビジネス朝食会のお手伝いに借り出されるこもあり・・・<br />
何気に人使いが荒いです（苦笑）<br />
（旦那さん本人は気を使って、私には無理して手伝わなくて良いと言っているのですが<br />
どうみても人手が足りなくて、まずいのでは？！みたいなことがあったりします）<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、相変わらず毎日ばたばたしていますが、<br />
旦那さんの仕事をサポートをしつつ、新しい環境で、チビすけやチビたん<br />
との時間を大切に、ライフワークバランスを図りながら働いています。<br />
<br />
昨年、産休に入ったばかりの頃は、まさかこんなことになるとは思いもよらなかった<br />
ので、本当に不思議な感じです。<br />
大げさかもしれませんが、人生、どうなるかは、わからないものですね。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 17:31:21 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[沈黙を破る？！－近況報告－（１）]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_550.html</link>
<description><![CDATA[別に沈黙していた訳でもないのですが（苦笑）年明けに予測した通りの<br />
激変が訪れ、とにかく日々の目まぐるしい変化と慌しい時間の中で、<br />
対応していくのに必死でした。<br />
<br />
この自己満足で好き勝手にしか書いていないブログですら、書く余力も<br />
ない状態、そして何を書いていいのかわからない状態でした（冷汗）<br />
<br />
<br />
その中でもきっと書きたいという気持ちが湧けば、書いたのかもしれませんが<br />
なんとなくそういう気持ちにもなれず・・・自分の中で、言葉が溢れるように<br />
なるまでは、動くべきじゃないかなという気持ちがありました。<br />
<br />
まぁ、半分仕事でテスト的に使うことになったtwitterなんかでは、その延長線上<br />
で日常をつぶやいたりしていたんですけれど、ブログというのは、もう少し<br />
自分の中で、言葉や考えが纏まった時でないと書けないものですね。<br />
<br />
<br />
さて、前置きが長くなりましたが、この数ヶ月間の様子を。<br />
<br />
<br />
年明けから、旦那さんが本業のWEB制作の仕事以外に、もともと自分が<br />
メンバーとして参加していた経営者の方々が集まるビジネス朝食会に、<br />
今度は主催側として新規事業を立ち上げに取り組むことが決定！<br />
<br />
<br />
我が家はサラリーマンではなく、自営業なので、夫婦で今後について<br />
真剣に話し合いました。<br />
年明け時点で、ちょうど結婚して丸５年ちょっとだったんですが、こんなに<br />
真剣に話し合ったことはないってくらい話合いました。<br />
<br />
<br />
忙しくなる前に、家族旅行にでも行こうねだなんて、1月中旬に房総半島に<br />
家族４人で旅行に行った後は・・・<br />
<br />
<br />
側で見ている私も、ひょえー！！っとびっくりするくらい旦那さんが激務に。<br />
<br />
<br />
って、繰り返しになりますが、自営業なので、そのスケジュールを決めてる<br />
のも旦那さん自身（笑）でも、私もまがりなりに２度目の産休前に新規事業立ち上げ<br />
に携わらせて頂いた経験があるので、もうこれは覚悟をしていた状況でした。<br />
そうでなければ、そう簡単に新規事業なんて立ち上がりませんよね。<br />
<br />
<br />
でも、今まで、旦那さんは家事・育児に多大に協力してくれていたので、<br />
私が家事・育児を頑張るのは、私にとっては、結構大変なことだったりします。<br />
<br />
<br />
今年１月時点で、８ヶ月のチビたん、３歳２ヶ月のチビすけたちを一人で<br />
世話するとなると、夕食～寝かしつけまでの時間が、もう壮絶なことに(涙)<br />
<br />
世の中のたくさんのお母さんが、旦那さんの帰宅が毎日遅くて、お母さん<br />
一人で、頑張っているというケースは沢山あると思いますが、今までそうでは<br />
なかったので、いきなりは本当にハードでした。<br />
<br />
<br />
そして、実は２度目の育児休業を１年取得している間に、周囲の環境にも変化が。<br />
<br />
<br />
共働きである我が家を強力にサポートをしてくれていた、両実家の両親が<br />
身内の介護・看護等で忙しくなり、今までのように、おんぶに抱っこに<br />
という訳にもいかない状況になっていました。<br />
<br />
<br />
子供が２人に増えて、病気のリスクは２倍以上。子供１人だった時でも<br />
しょっちゅう鼻たれ、熱を出し、２回も入院したりで、大変だったので<br />
果たして、復帰してうまくやっていかれるかどうか。<br />
<br />
旦那さんは一人で事業をしているので、間接的、時には直接的に<br />
旦那さんのサポートをする必要もあります。<br />
<br />
<br />
家族で話し合った結果、この状態で、元の仕事に復帰することは、職場の方々<br />
・取引先の方々にご迷惑をおかけすることは極めて明確なので、泣く泣く復帰<br />
を断念することにしました。<br />
<br />
決まった時点で、慌てて上司に連絡、ひたすらお詫びをしたのが３月初旬の<br />
ことでした。<br />
<br />
<br />
育休中なので、極端な話、書類を送り合うだけで、手続き上は退職できてしまう<br />
のですが、１０年在籍させて頂き、新人で社会人として、ビジネスマンとして<br />
育てて頂いた職場の方々に、直接ご挨拶もせずに、退職するなんて、<br />
そんな失礼なことは出来ないと思い、３月末には娘を預けて、半日かけて<br />
挨拶周りに伺いました。<br />
<br />
<br />
自分以外の要因とはいえ、家庭の事情で急遽辞めることになったにも関わらず<br />
職場の皆さんに暖かい言葉の数々を頂き、ランチタイムにはちょっとした<br />
送別会まで開いて頂き・・・一言で言えば、超円満退職過ぎて、申し訳ない<br />
くらいの状態でした。（涙）(感謝×100)]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 17:25:22 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[2009年振返りと2010年幕開けにあたって]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_547.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4b3ca60b6b297-200911281412000.jpg"></a><br />
<a href="http://www.maki.in/media/2/4b3c9dcdc1ed0-200912041908000.jpg"></a><br><br />
<br />
2009年はなんと言っても、我が家にとっては、チビたん誕生が<br />
大きな出来事でした。<br />
<br />
赤ちゃんってやっぱりかわいい。女の子ってなんだかぷにぷにで<br />
ふわふわでかわいい。ちびっこ２人って大変だけど、家族４人って<br />
やっぱり嬉しいし楽しい。毎日慌しいし、片付けても片付けても<br />
散らかる部屋を見ては、がっくりしたりもするけれど、お陰様で<br />
そんな幸せな毎日を過ごしています。<br />
<br />
そして、夏には思いがけず、私にとって劇的な出会いが。<br />
<br />
それが実は後でわかることですが、今後の変化の大きな種となり…<br />
<br />
秋には旦那さんの事業で色々と変化が起こり、夫婦で初めて大きな<br />
決断を２度することになりましたが、その大きな種のお陰もあって、<br />
思いもよらない方向へ進むこととなりました。<br />
<br />
私達夫婦においては今までは、妊娠・出産や子供の病気・入院など<br />
どちらかというと子供を中心とした出来事によって、色々学びが<br />
あり、絆が深まってきた感じがしましたが、こうやって改めて<br />
事業を中心として、今後について考える機会はあまりなかったので<br />
新鮮な感じがしています。<br />
<br />
そして、また違った形で絆が深まった、そんな気もしています。<br />
<br />
<br />
昨年の年明けのブログを見ていると、実は<a href="http://www.maki.in/note/item_483.html">こんなこと</a>を<br />
書いていました。<br />
<br />
が、今年については、昨年以上に劇的な変化の年となりそうです(汗)<br />
<br />
今後については、正直不安が全くないわけではないけれど、<br />
そして、大変になることはわかっているのですが、不思議とちょっぴりわくわく。<br />
うまくは言えないけれど、良い兆候のような気がしています。<br />
<br />
また、昔から自分はすごく運が良いと思っているところがあるのですが、<br />
大変なことがあっても、きっと今回も乗り越えられる、そんな気がしています。<br />
<br />
漠然とした内容でわかりづらく、申し訳ないですが、いずれ詳細を<br />
お話することができる時がきたら、またご報告させて頂きたいと思います。<br />
<br />
最近は子育て中心となってしまい、なかなか連絡が取れていない方も<br />
多いですが、こんな私とお付き合い下さっている沢山の方々に感謝<br />
の気持ちでいっぱいです。<br />
<br />
それでは、皆様にとっても素敵な１年となりますように。<br />
<br />
]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 1 Jan 2010 00:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[11月中旬～年末までの健忘録]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_548.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4b3ca3229239b-200911171205000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4b3ca322971c0-200911161637000.jpg"></a><br><br />
<br />
ばたばたしていて、結局、気づけば大晦日ですが、<br />
健忘録として、書いておきたいと思います。<br />
<br />
・11月中旬：旦那さんの事業で色々と変化が起こり、話し合う<br />
　　　　　　必要が出てきて、夫婦で初めて大きな決断を２度<br />
　　　　　　もしました。不安もあるけれど、ちょっぴりわくわく。<br />
　　　　　　うまく言えないけれど、これは良い兆候の気がする。<br />
　　　　　　彼は不安定な要素が多いことを申し訳ないと、私に<br />
　　　　　　気遣ってくれますが、良い決断だったと思います。<br />
　　　　　　リスクを負わなければリターンはないですよね。　　　　　　<br />
<br />
・11/22　　：５回目の結婚記念日を迎えました。<br />
　　　　　　最初の年は、二人でディズニーランドへ行って<br />
　　　　　　恋人の延長っぽい記念日。翌年はチビすけ誕生<br />
　　　　　　次の年はチビすけがあんよの頃。<br />
　　　　　　昨年は既にチビたんがお腹の中に来てくれていて<br />
　　　　　　ウィルス性胃腸炎＆切迫流産での入院後、一息<br />
　　　　　　ついた頃。そして今年は、いよいよ家族４人で<br />
　　　　　　迎えた結婚記念日。５年経ってみて、こうやって<br />
　　　　　　家族が増えているのは嬉しい。<br />
　　　　　　この５年間の変化って本当に大きいなと実感。<br />
<br />
・11月末　：某場所でのイベントへ。詳細は書けませんが<br />
　　　　　　新たな気づきや学びもたくさんあり、勉強に<br />
　　　　　　なりました。でも、終わってほっとしました。<br />
<br />
・11月末～12月初め：ちびっ子の登竜門。チビすけが水ぼうそうに<br />
　　　　　　　　　　なりました。幸い任意の予防接種を受けていた<br />
　　　　　　　　　　ので、１週間弱でおさまりました。<br />
　　　　　　　　　　でも、日曜夕方に発疹が出たので、前後土日<br />
　　　　　　　　　　入れて、9日間保育園に行けなかったら、<br />
　　　　　　　　　　元気なチビすけ相手に親の方が疲れました…(汗)<br />
<br />
・12/3  ：義母さんのお誕生日お祝い<br />
          サプライズでお祝いをしたら、喜んでもらえてよかったです。<br />
<br />
・12/12 ：義弟の結婚式に家族４人で出席。数週間前からの<br />
　　　　　　子供たちの体調管理と当日、式・披露宴を台無しに<br />
　　　　　　しないよう子供たちをおとなしくさせるために、<br />
　　　　　　神経をすり減らし、心身共にプレッシャーとストレス<br />
　　　　　　でかなりやられました…(涙)<br />
<br />
・12/24　：チビすけに初めてサンタクロースさんがやってきた日。<br />
　　　　　トイレトレーニングの仕上げに入っていますが、誕生日の<br />
　　　　　じいじ・ばあばからのプレゼント「アンパンマンパソコン」<br />
　　　　　に引き続き、サンタクロースのプレゼントをだしにしたら、<br />
　　　　　チビすけ、頑張ってました(笑)<br />
　　　　　眠る直前、添い寝していたら、ベットに入った状態で<br />
　　　　　ささやくような声で「サンタクロースさんくるといいね」と<br />
　　　　　言って眠った姿がかわいかった。翌朝はもちろん大喜び。<br />
<br />
・12/28～：保育園年内最終日。この日を境に元気が有り余るチビすけと<br />
　　　　　超高速腹ばいで動き回るようになったチビたん２人の世話で<br />
　　　　　慌しく日々が過ぎ、気づけば今日の大晦日(汗)<br />
<br />
]]></description>
<category>育児日記</category>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 22:01:44 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[最近の様子]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_546.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4af6ea5a0c8ea-200911061632000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4af6ea5a22877-200911031748000.jpg"></a><br>なんとなく、毎日ちょっとずつバタバタで久々の日記です。<br />
<br />
ここ最近の出来事をメモ代わりに。<br />
<br />
<br />
・しばらく前から、チビすけによく「○○さん(私の下の名前)」と呼ばれています<br />
→ばらく前に両親の名前を知ったチビすけ。パパ・ママとも呼ぶけど<br />
なぜか頻繁に名前にさん付けで呼んでくるから不思議(笑)<br />
<br />
<br />
・チビすけのとびひ完治と思いきや、水イボっぽいのがでてきて冷汗。<br />
→チビすけは何かと病気を持ち込んでくれ、そのたびに<br />
私達夫婦は学ばさせてもらってます…<br />
<br />
<br />
・チビたん、腹這いができるようになった<br />
→これでますます目が話せなくなりました<br />
<br />
<br />
・私達夫婦の出会いには欠かせない親友の結婚式に夫婦で参加<br />
→なっなんとアメリカ人の彼と国際結婚！<br />
私達夫婦は海外旅行で知り合い、共通の知人が少ないから<br />
親族以外で夫婦で結婚式に夫婦で出席することはなかったので<br />
新鮮でした。<br />
<br />
<br />
・チビすけの3歳の七五三<br />
→男の子なのでブレザーにズボン姿だったけど、やんちゃなので<br />
写真撮影が大変でした…<br />
知り合いのカメラマンさんに同行撮影してもらって正解でした。<br />
<br />
<br />
・チビすけの3歳のお誕生会<br />
→早いもので3歳。両家のじいじ・ばあばからのプレゼントは<br />
ストライダー(ペダルなし自転車)とアンパンマンパソコン。<br />
これをダシされ、ここ数週内トイレトレーニングを頑張ったチビすけ(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
写真は、お迎えに行ったら保育園にあったハロウィンの<br />
かぼちゃのカチューシャを頭につけニヤニヤしていたチビすけ。<br />
<br />
<br />
最近はホットカーペットの上でゴロゴロ転がりまくりの<br />
ご機嫌のチビたん。撮影のため椅子にお座り。<br />
<br />
<br />
有り難いことに、子供たちはすくすく育ってくれています。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Mon, 9 Nov 2009 00:45:04 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[赤ちゃんふたり]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_545.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4adc26d1d71d3-200910151413000.jpg"></a><br>チビすけの頃は、生後3ヶ月が既に保育園入園の<br />
2新ヶ月前だったこともあり、雰囲気に慣らすために<br />
子育て支援センターへちょくちょく遊びに行っていましたが、<br />
今回チビたんの場合は、新型インフルエンザが流行っていて<br />
怖いのもあって生後4ヶ月過ぎた今でも遊びに行けていません。<br />
<br />
<br />
うちの界隈の小学校や中学校、保育園でも新型インフルエンザが<br />
発生していて学級閉鎖になったそうなので、本当に身近な<br />
ところまで来ているなという感じです。<br />
<br />
まぁ、チビたんの場合、初夏生まれで、保育園入園まで<br />
時間があるし、普段チビすけを側で見ていて、子供がうるさい<br />
のは知ってるのでまだ大丈夫だと思うのもあるけど。<br />
<br />
そんな中、チビすけと同じクラスの女の子の妹が、チビたんと<br />
同じ出産予定日、実際生まれたのが3日違いという子がいて<br />
この間遊びに来てくれました。<br />
<br />
お友達の赤ちゃんは知らないとこに来たのと、お昼寝不足も<br />
あってちょっぴり不安そうにしてたけど、うちのチビたんは<br />
お友達と一緒で嬉しいみたいで、足をばたつかせ、ニコニコでした(o^∀^o)<br />
<br />
お互いまだ寝返りくらいしか出来ないのだけど、手がぶつかると<br />
仲良く手を繋いだりして可愛かった。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 17:37:29 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[出産体験記２（４）―　出産した日の夜　―　]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_544.html</link>
<description><![CDATA[夕食後、保育器の近くまで行って、赤ちゃんの手を握らせてもらいました。<br />
ミルクもよく飲んでると聞き、少しホッとしました。<br />
<br />
母子同室を希望する人がほとんどの病院なので、新生児室には赤ちゃんは<br />
我が家の赤ちゃんがぽつんといるという感じで、オムツ以外裸で保育器<br />
に入っている姿はかわいそうでしたが、きっと元気になる！<br />
そう思いながら、赤ちゃんを見つめていました。<br />
<br />
保育器から出して抱っこしたり、病室に連れていくことはできないので、<br />
寂しい気持ちもありましたが、体を休める時間をもらったと前向きに考えて<br />
待つことにしました。<br />
<br />
１人目の時は、19時30分に出産で、部屋に戻ったのが21時半過ぎ、その日も<br />
眠れなかったのですが、今回は２回目で慣れもあるし、安産で、お昼に出産し、<br />
夜寝るまでもゆっくり過ごせたので、フラッシュバックや激痛で眠れない<br />
ということはありませんでした。<br />
<br />
生まれる時間帯によっても、感じも違うのだなと改めて思いました。<br />
<br />
会陰切開の大きさも一人目よりはずっと小さく、場所も良かったし、<br />
体力消耗も少なかったので、助かりました。<br />
<br />
そうは言っても、ぐっすり眠るという感じでもなく、うとうとしていた<br />
感じだったと思います。<br />
<br />
１人目の出産のときは、同じ病院でも改築前で古かったので、エレベーターが<br />
なかったりして、会陰切開の傷が大きくてつらいのに大変でしたが、今回は<br />
改築されて、エレベーターはもちろん、部屋にシャワーも完備され、全体に<br />
とても便利できれいだったので、きれいなホテルにいるような気分でした。<br />
<br />
前回は施設は古くても、先生やスタッフの方々の暖かい雰囲気は良かったし、<br />
自宅・それぞれの実家から近かったから満足はしていたけれど、<br />
たった数日のことだけど、体の負担が少ないつくりになっていると<br />
体の回復も違う感じで、有難かったです。<br />
<br />
]]></description>
<category>妊娠出産記</category>
<pubDate>Tue, 6 Oct 2009 21:34:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[出産体験記２（３）―　出産の直後　―]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_543.html</link>
<description><![CDATA[私の出産した病院では、生まれた赤ちゃんは、へその緒の処理をしてもらった後、<br />
すぐ抱かせてもらえるところだったので、１人目の時と同様に、赤ちゃんを<br />
抱っこして、旦那さんや看護婦さんに写真撮ってもらったりしました。<br />
<br />
１人目の時、同様に、赤ちゃんとは、きれいに洗ってもらい、重さを量って<br />
もらったりといった処置でいったん離れるにしても、すぐ再会できると<br />
思っていたものの・・・<br />
<br />
<br />
分娩台で処置してもらいながら、天井にある赤ちゃんの様子が見られるモニタ<br />
画面を見ていると、何度も酸素マスクをつけたり、はずしたり。<br />
<br />
<br />
後産や会陰切開した部分を縫ったり、色々処置をしてもらって、だいぶ経っても<br />
赤ちゃんが来ないので、不安に思っていると、出産に立ち会った母・旦那さんも<br />
その異変に気づき、暗黙のうちに、家族の中に不安な空気が流れました。<br />
<br />
<br />
赤ちゃんは呼吸が安定しないため、保育器に入ることになってしまいました。<br />
通常は1から2日で保育器から出られるとのことでした。<br />
<br />
保育器というと未熟児の赤ちゃんが入るというイメージがあってすごく心配<br />
しました<br />
<br />
先生や助産婦さんなどの説明によると、家族の立ち会いができる非常にスムーズ<br />
なお産であったとのことで、通常のお産でも赤ちゃんの呼吸が安定しないことは<br />
よくあるそうで、赤ちゃんの肺が発達して順応するのを待つしかないそうです。<br />
<br />
先生や助産婦さんから説明はありましたが、もう少しつっこんで話を聞きたくても<br />
自分は動けないし、気持ちの中でも少し怖くて聞けずにいたので、母がもう一度<br />
聞き返してくれたのは、すごく有難かったです。<br />
<br />
頭では理解しても、本当に大丈夫なんだろうか、いや、大丈夫！と祈る気持ちでした。<br />
<br />
母子同室可能な病院でしたが、残念ながら、保育器から出るまでは一緒の部屋<br />
では過ごせないので、LDRの部屋で２時間ほど休み、経過をみた後は、<br />
一人で部屋に戻りました。<br />
<br />
<br />
安産で、時間も短く、出血も少なかったので、普通に歩けそうでしたが、<br />
立ってみると立ちくらみになってしまい、看護師さんに車椅子のようなもので<br />
部屋まで送ってもらいました。<br />
<br />
]]></description>
<category>妊娠出産記</category>
<pubDate>Mon, 5 Oct 2009 22:36:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[出産体験記２（２）―　出産の流れ　―]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_542.html</link>
<description><![CDATA[予定日２週間くらい前までは、２人目だし、子宮口も開き始めて<br />
いるから早まるかもなどと言われていたものの、結局<br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_497.html">予定日の2009年5/23(土)を過ぎれも生まれてこなくて<br />
ちょっぴりヤキモキ。</a><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_499.html">自然な陣痛を待てるリミットや陣痛が来なかった場合の説明</a>を受け、<br />
家族と相談し、予定日4日後に5/28(木)入院し、5/29(金)に出産を<br />
する計画出産の予約をしました。<br />
<br />
結局、弱い陣痛はちょこちょこ来ていたものの、本格的な陣痛は<br />
来なかったために、予約した通りの計画出産に切替となりました。<br />
<br />
<br />
5/28(木)の13:20ころ、病院へ到着し、病室へ移動。<br />
<br />
処置や段取りの説明を受け、NSTで赤ちゃんの心拍を確認後、<br />
本格的な処置は夜になるとのことだったので、夕方保育園から<br />
そのままチビすけを連れてきてもらい、病院に入院するのだと<br />
いうことを説明するための時間を取ったり、おやつや夕食を<br />
のん気に食べていました(笑)<br />
<br />
21：00ごろに、子宮口を開くものを入れられ、抗生剤を飲んだ後<br />
一晩普通に過ごし、翌朝へ。<br />
<br />
子宮口を開くものは、今回は<a href="http://women.benesse.ne.jp/yougo/ninshin/p20059/index.html">「バルーン」</a>と言われるものでした。<br />
<br />
<br />
ちなみに１人目の時は、海藻でできていると説明があったので<br />
<a href="http://women.benesse.ne.jp/yougo/ninshin/p20118/index.html">「ラミナリア桿（らみなりあかん）」</a>というものを使っていたようです。<br />
<br />
<br />
１人目の時は、この処置をされた後、夜中ずーっと陣痛を戦って、<br />
ほとんど眠れなかったのですが、２人目の出産であること、<br />
前回から２年半しか間があいておらず、産道が柔らかかったようで、<br />
数日前から続く妊娠末期の通常の腰の痛みや、寝苦しさ、お腹のハリ<br />
はあるものの、覚悟していた痛みはなく「あれっ？」という感じでした。<br />
<br />
<br />
翌朝5/29(金)、陣痛が弱いので、9：20頃、人工的に破膜→破水を<br />
させられました。<br />
<br />
その後、<a href="http://women.benesse.ne.jp/yougo/ninshin/p20006/index.html">LDR</a>という部屋へ移動。<br />
<br />
<br />
同じ病院で出産したのですが、前のところとは少し場所が移動し、<br />
新しい建物になっていたので、設備もものすごく良くなっており<br />
全体的に便利で体の負担も少なく良かったのですが、陣痛～産後の<br />
回復時まで同じ部屋(LDR)にいられるのは、有難かったです。<br />
<br />
１人目の時は、破膜後、20分後くらいから本格的な陣痛がきて<br />
7時間半激痛と戦ったので、覚悟していましたが、陣痛がきて、<br />
赤ちゃんも少し下がってきたりはしたものの、今一歩という感じでした。<br />
<br />
3時間が経過したところで、先生・助産師さんから、このままだと長丁場に<br />
なる可能性が高いこと、経産婦なので、ほんの少しだけ陣痛促進剤の力を<br />
借りることで本格的な陣痛がきやすくなると思うが、どうするか？と<br />
確認されました。<br />
<br />
自分自身も２回目ということもあり、感覚的に、今一歩本格的な陣痛が<br />
来ていないなぁという感じがあったこと、長丁場だったことで、前回ものすごく<br />
体力を消耗し大変だったことを踏まえ、家族とも相談した結果、陣痛促進剤<br />
を少量だけ使用してもらいました。<br />
<br />
自分でも「来た来た。これこれ！」という感じの陣痛がやってきて<br />
「よーしこれから数時間頑張るぞ！」と思って、大きな波が２～３回<br />
きたと思ったら・・・<br />
<br />
先生・助産師さんが慌てていて、準備が整うまでイキまないように<br />
指示されて、OKが出た後、イキんだら、すぐに生まれまちゃいました。<br />
<br />
13:30、陣痛促進剤使用後、１時間20分後の出来事でした・・・(笑)<br />
<br />
<br />
１人目の時は、前日の夕方から痛い思いをして、本格的に痛かったのも<br />
7時間半、生まれたのが夜だったのと、全身で痛みと戦ったために<br />
全身筋肉痛で、結局２日間徹夜状態だったので、痛みの時間も短く<br />
体力消耗が少ないことで回復も早く、その後体調も良かったので<br />
こんなにダメージが少ない出産もあるんだなと、とにかく驚きでした。<br />
<br />
]]></description>
<category>妊娠出産記</category>
<pubDate>Sun, 4 Oct 2009 22:18:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[出産体験記２(１)―　出産まで　―]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_541.html</link>
<description><![CDATA[チビたんを出産してから、早いものでもう４ヶ月が経ちました。<br />
チビすけの時と同様に、忘れないうちに、記録として<br />
少しずつ出産体験記を書いてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
ちなみに、チビすけ(第一子)出産に関する体験記はこちら<br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_257.html">出産体験記（１）―　出産まで　―</a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_258.html">出産体験記（２）―　出産の流れ　― </a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_259.html">出産体験記（３）―　出産の直後　―</a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_260.html">出産体験記（４）―　出産した日の夜　―　</a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_261.html">出産体験記（５）―リアルタイム出産記録(出産前日) </a></a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_276.html">出産体験記（６）―リアルタイム出産記録(出産当日①) </a><br />
<a href="http://www.maki.in/note/item_277.html">出産体験記（７）―リアルタイム出産記録(出産当日②) </a><br />
<br />
<br />
まず、最初に簡単に２回の出産を振り返ってみると<br />
２回の出産は以下のような感じでした。<br />
<br />
<br />
【１回目の出産(チビすけ)】<br />
<br />
妊娠中は、つわりで２ヶ月ほど、あまり食べられなかったけど、<br />
それも通常の範囲内で、特にトラブルもなく、安定期入った後は<br />
産後しばらく自由がきかないのを見越して、友達に連絡して<br />
会っては、おいしいものを食べたりしていました(笑)<br />
<br />
仕事もぎりぎりまでして、産休に入ったら、夫婦二人で、あちこち<br />
散歩したり食べ歩きといった、楽しい妊婦生活でした。<br />
<br />
一転、出産自体は難産気味で、最後はカンシ分娩となり、赤ちゃんを<br />
ひっぱりだしてもらうことに。<br />
今思えば産後の回復も心身共にあまり良くなくて、傷は痛むし、<br />
慣れない育児に産後ブルーにもなっていました。<br />
<br />
<br />
<br />
【２回目の出産(チビたん)】<br />
<br />
２回目の妊娠ということで、気持ち的に余裕があるのと、やんちゃな<br />
チビすけの世話にも追われ、のん気に過ごしていたところ・・・<br />
<br />
会社でウィルス性胃腸炎をもらい、かかりつけの産婦人科の指示で<br />
薬なしで様子を見ていたものの連休中に悪化、病院に向かう途中で<br />
出血し、<a href="http://www.maki.in/note/month_200903.html">切迫流産の危険性があると言われ、入院。</a><br />
<br />
仕事も前の年に立ち上げから携わっていた新規事業が大詰めとなり、<br />
引継ぎもなかなか後任の人に来てもらえなくて、最後まで必死に<br />
仕事をして、産休に突入。<br />
しばらくは燃え尽きてぼーっとしていたくらい、厳しい妊婦生活でした。<br />
<br />
一方、出産は、１週間近く遅れて、計画出産に切替えになったものの<br />
超安産のスピード出産。<br />
出産後、チビたんの呼吸が安定せず、チビたんが１日ほど保育器に<br />
入ったので、心配はしましたが、産後の経過も良く、「確かに<br />
痛かったりはしたけれど、こんな楽な出産もあるんだ」と自分でも<br />
びっくりするほどでした。<br />
<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、たった２回の出産経験ですが、妊娠・出産は<br />
１つとして同じものはないと言われるだけあって、本当に色々な<br />
ケースがあるんだなと実感しました。<br />
<br />
同じ妊娠・出産でも、最初から最後までわりと楽なケースと、<br />
最初から最後まで、ものすごーく大変なケースもありますから、<br />
自分が出産を経験したからと言っても、常に配慮ある言動が<br />
大切だなと改めて思います。<br />
<br />
<br />
個人的には、１人目と２人目の妊娠・出産の状態が逆に順番でなくて<br />
本当に良かったなと思っています。<br />
やはり、２人目の場合は、１人目の世話から精神的なケアまで、１人目<br />
出産時にはなかったものが追加されるので、産後の回復が良かったのは<br />
本当に有難かったです。<br />
]]></description>
<category>妊娠出産記</category>
<pubDate>Sat, 3 Oct 2009 21:15:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[とうもろこしとバナナの骨]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_540.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4ac0d1cb5a3d8-200909271621000.jpg"></a><br>とうもろこしを食べるとき、チビすけが「ほねがある」<br />
と言うので、何かと思ってよく聞いてみると、<br />
とうもろこしのひげ(皮を剥くと出てくる繊維)<br />
のことを指していました。<br />
<br />
「これは骨じゃないよ、繊維のひげだよ」と何か言ってみたのだけど<br />
「ちがうよ。ほねだよ」の一点張り(笑)<br />
<br />
<br />
同じく、バナナを食べている時も「ママ、はい、ほね」<br />
と言って、バナナのすじの繊維を渡されます…(笑)<br />
<br />
<br />
2歳児の発想は面白い。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 23:59:03 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[初寝返り？]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_539.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4abef0875a3b5-200909241423000.jpg"></a><br>この間、ランドリールームと化してる和室で洗濯物たたんで<br />
ふと振り返ったら、チビたんがうつ伏せで顔あげてました。<br />
<br />
<br />
しばらく前からうつ伏せの練習を少しずつしていて、顔をあげる<br />
ようになり、その時間も長くなっていたのだけど、さすがに<br />
まだ寝返りが打てない状態でした。<br />
<br />
でもだいぶ手足を動かすようになり、身体ごと横も向けるように<br />
なったので、たぶん１人で寝返りしたのかも。<br />
<br />
これからは転落にも気を付けなくっちゃ。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 13:55:47 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[男２人旅]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_538.html</link>
<description><![CDATA[今日から3泊4日で、旦那さんとチビすけが、旭川に旅行に出かけました。<br />
<br />
早朝5時15分に出かけるというので、私も4時過ぎに起きて<br />
おにぎり作り(ρ_-)ノ<br />
<br />
<br />
旅のお目当てはもちろん、旭山動物園。<br />
<br />
<br />
カメラが仕事兼趣味の旦那さんは、他にも風景が良いところが<br />
あれば撮りたい！と機材を一杯持って、意気込んで出かけていきましたよ。<br />
<br />
<br />
普段から子供と接する時間を多く取ってくれているのはもちろん<br />
チビたんが生まれてすぐ、風邪をひいたチビすけと1晩２人で<br />
過ごしたり、この夏ガンダムや葛西臨海水族館、八景島シーパラダイスに<br />
２人で行ってくれたりした頑張りの集大成のような気がします。<br />
<br />
チビすけが生まれて2年10ヶ月、旦那さんのパパレベルも<br />
飛躍的にアップしてます。<br />
<br />
大きくなってたとえ覚えていなかったとしても、小さな心の奥底には<br />
しっかりと刻みこまれるはず。<br />
<br />
いいなぁ、こんなお父さん。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 8 Sep 2009 15:09:43 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ほっぺ]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_537.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a9ecb6994302-200908251621000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4a9ecb699b828-200908191132000.jpg"></a><br>チビたんを寝かせて写真撮ると黄色い服の写真のように<br />
ほっぺがわりとすっきりなのですが、座らせて撮ると<br />
水色(スタイがミッキー)の服のようほっぺがぷっくりになります。<br />
<br />
重力があるから当たり前なのだろうけど、ほっぺが<br />
ぷっくりになったなとしみじみ思います(笑)]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 3 Sep 2009 04:33:42 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[サングラス]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_536.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a9ecb69412d9-200908290813000.jpg"></a><br>チビすけがどこからか私のサングラスを見つけてきて<br />
かけたがるので、させてみました。<br />
<br />
かけると「夜で暗い」と言うようなことを言うので面白いです。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 3 Sep 2009 04:26:49 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[秋のプレゼントキャンペーン]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_535.html</link>
<description><![CDATA[たまには、ブログのタイトルらしい情報をひとつ。<br />
<br />
日本ベジタブル＆フルーツマイスター協会<br />
<a href="http://smaf.jp/175535015" target="_blank"><img src="http://img01.smaf.jp/b/947/13893947/4744.gif" width="234" height="60" border="0"></a><br />
<br />
で、秋のプレゼントキャンペーンとして、<br />
9月・10月に資料請求や説明会参加で協会オリジナル<br />
フリーマガジン「野菜ソムリエ」最新号がプレゼント<br />
されるそうです。<br />
↓<br />
<a href="http://www.vege-fru.com/event/09autumn_cam.php"><br />
秋のプレゼントキャンペーン</a><br />
<br />
食に興味がある方はこの機会に資料請求だけでも<br />
されてみてはいかがでしょうか？]]></description>
<category>資格セミナー勉強記</category>
<pubDate>Wed, 2 Sep 2009 23:06:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[納涼会]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_534.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a994cd40761a-200908291611000.jpg"></a><br>今日は夕方、保育園の納涼会に行ってきました。<br />
<br />
チビたんも連れて行く予定だったけど、チビすけが甘えたい盛りなのに<br />
お兄ちゃんとして我慢していてストレスがかかっているようなので<br />
じいじ・ばあばの申し出に従い、チビたんにはお留守番して<br />
もらうことにしました。<br />
<br />
チビすけは久々に、パパ・ママと自分だけのお出かけに<br />
嬉しそうでした。(o^∀^o)<br />
<br />
<br />
それにしても、毎年、納涼会は、園児や親は、金券買って、<br />
食べに向かえばいいだけだけど、職員の方々は出店で出す<br />
食べ物も作り、余興まで練習してやってるので、大変だし<br />
すごいなぁと思う。<br />
(おそらく園長先生の意向だと思う。この園長先生が色々な意味で<br />
かなりインパクトあるおばあちゃん。でもいい人。)<br />
<br />
産後、引きこもって、保育園の送り迎えをしない間に<br />
他の子も大きくなってたし、ちょっぴりだけど、久々に<br />
他のお母さんたちとお話できて楽しかった(o^o^o)]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 00:34:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[3ヶ月になりました]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_533.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a98c422690e8-200908261524000.jpg"></a><br>チビたんが3ヶ月になりました。<br />
<br />
ほっぺもぷくぷく、体もむちむちです。<br />
<br />
なん語もいっぱいしゃべっていて、こないだ風邪気味で<br />
小児科にいった時も、看護師さんに何か話し掛けるように<br />
ずっとしゃべってました(笑)<br />
<br />
大きくなったらすごくお喋りな女の子になりそうです。<br />
<br />
手足もよく動かしていて元気です。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 14:42:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[親バカ夫婦]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_532.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a96c251ce607-200908271902000.jpg"></a><br>最近、毎日2人の子供たちをみては『ほんとかわいいねぇ』<br />
と言っている私達夫婦。<br />
<br />
<br />
かなり親バカ入ってます(笑)<br />
<br />
容姿がうんぬんではなく、小さい子供や赤ちゃんって<br />
愛くるしくてかわいいですよね(o^∀^o)<br />
<br />
<br />
『ママもパパもチビすけ・チビたんのことが大好きだよ』<br />
<br />
『うちに来てくれて本当にありがとね』<br />
<br />
『生まれてきてくれてありがとう！』<br />
<br />
<br />
毎日近く言ってますが、本心です。<br />
<br />
赤ちゃんって授かり物と言うけれど、本当に有り難い。<br />
<br />
時々、お母さんになりきれていない発言・態度でごめんね。<br />
<br />
<br />
<br />
写真は、チビたんは足を元気にバタつかせていて<br />
何度撮っても、スタイがずれちゃってます(笑)]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 02:28:40 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[引きこもりだけど忙しい( 笑)]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_531.html</link>
<description><![CDATA[実家から帰って来てからもうすぐ2ヶ月。<br />
チビたんも3ヶ月になります。<br />
<br />
旦那さんが自営業で時間に融通がきく＆家事・育児に<br />
協力的に甘えてしまい、保育園の送り迎え＆週1回程度の<br />
食材の買い出しをしてもらっちゃってるので、私は<br />
赤ちゃんと一緒に『引きこもり生活』を続けてます。<br />
<br />
まぁ、便利な世の中で、食材は生協でほとんど購入だし、<br />
それ以外も大半がネットでお買い物出来るので助かります〜。<br />
<br />
<br />
家にいるだけだと暇そうに思えるけど、相変わらず、意外と忙しいです(笑)<br />
<br />
産後しばらくは、体調も万全ではなかったので家事もやっと。<br />
<br />
お昼寝をしてなんとか体力が持っている感じでしたが、<br />
最近は少し余裕が出てきたので、チビすけが保育園に<br />
行ったらすぐに、食器洗い＆片付け、部屋の片付け・掃除・<br />
洗濯物干し＆たたみ、旦那さんと自分の昼食の準備、<br />
夕食の準備、翌日の保育園の準備、お風呂の準備、<br />
生協の発注書記入しながらお料理の献立を考えたり…etc<br />
とこなしておいて、昼間に育児系の本を読んだり、チビすけと<br />
一緒に遊べるように折り紙の本やら迷路のワークブックを<br />
ネットで購入したりしています。<br />
<br />
こうやって、チビすけが帰って来たら、夕食の前後や<br />
お風呂後〜寝る前までは、一緒に遊んで出来るだけDVDを<br />
見せないように頑張ってます。<br />
<br />
(うちは旦那さんの仕事部屋にあるパソコン以外では<br />
テレビが見られないので、DVDを見せすぎないようにだけ<br />
気を付ければいいので)<br />
<br />
<br />
私の唯一の楽しみはというと、子供たちが寝て、食器洗いや<br />
片付け、保育園ノートの記入などが終わった22時半くらいからの<br />
2時間ちょっとの自由時間。<br />
<br />
と言っても、最近はもっぱら、赤ちゃん〜6歳くらいまで<br />
特に3歳くらいまでの母親・父親の働きかけによって<br />
子供が脳に刺激を受けて、元気で賢く育つことを<br />
改めて色々知ったので、母親として出来る限りしてあげられる<br />
ことはないかと思って色々調べたり、勉強したり、準備しています。<br />
<br />
<br />
…と書くと、詰め込みの英才教育が頭に浮かんでくるかも<br />
しれないけど、遊びでもテレビやゲーム、電動式のおもちゃなど<br />
受け身のものではなくて、楽しく遊びながらもちょっと<br />
頭を使うような遊びを取り入れたりすることです。<br />
<br />
折り紙、おはじき、迷路、パズル、積み木、お絵かき、<br />
工作、絵本の読み聞かせ…とか、わりと昔からある遊びや<br />
シンプルな遊びがほとんど。<br />
<br />
こういった遊びは子供がいないとしないから、大人の方が<br />
懐かしいです。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 02:18:24 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[お兄さんパンツ]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_530.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a938fc90ea4d-200908091028000.jpg"></a><br>チビすけのトイレトレーニング、まだまだ完全ではありませんが<br />
かなり進んできました。<br />
<br />
<br />
保育園や近くに住む祖父母宅では、誘われるとわりと素直に行き<br />
失敗も少ないようです。<br />
<br />
<br />
が、家では遊びや用事に夢中になると親子で忘れたり、<br />
(親もついうっかりトイレに誘うのを忘れる)<br />
<br />
『トイレ、行かなーい』と言ったり、<br />
『お兄さんパンツはかなーい』と言ったり<br />
して、もう少し後でと思ってる間に失敗したり、<br />
パンツ型オムツにちゃっかりすましてしているので<br />
難しいです。<br />
<br />
<br />
ところで、保育園ではトレーニングパンツや普通のパンツを<br />
『お兄さんパンツ』『お姉さんパンツ』と言って、<br />
子供達の気持ちを盛り上げているようで、時々はきたがらない<br />
こともあるけど、たいていは『お兄さんパンツだ！』と言って<br />
喜んでやってきて『さらさら〜』と言いながらはいてます。<br />
<br />
<br />
男の子なのでトラックやパトカーのパンツは好評です。<br />
<br />
アンパンマンのは男の子っぽいブルー系以外にイエロー系も<br />
買ったら、『〓〓ちゃんといっしょ』と言ってました。<br />
<br />
子供って友達のものもよく見てるんだなぁ。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2009 16:12:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[手足口病のその後]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_529.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a8aa4d168dd6-200908071642000.jpg"></a><br>結局、チビすけの手足口病は前回の時よりびっくりするほど<br />
発疹がひどく、月曜〜木曜までの4日間保育園をお休みしました。<br />
<br />
<br />
1日で熱が下がったので、1日はお義母さんが預かってくれ、<br />
1日はお母さんが遊び相手しに来てくれたけど、私も旦那さんも<br />
仕事や家事が進まなくてぐったり(´Д｀)<br />
<br />
幸い金曜は保育園行けたので、大人もちょっと一息つけたけど、<br />
お盆休みで病院休みになる直前だったからギリギリセーフでした(;^_^A<br />
<br />
でも私もうつったみたいで、喉と鼻がやられてます。<br />
<br />
旦那さんもちょっぴり不調らしい。<br />
<br />
大人の場合、通常はただの風邪の症状らしいけど、<br />
免疫落ちていると大人でも発疹が出ることあるみたい。<br />
<br />
かわいそうなのはチビたん。<br />
<br />
ちょっぴり鼻が出て、たんがからんだ咳してます(￣□￣;)<br />
<br />
<br />
昨日は家族全員で朝イチでかかりつけの小児科へ。<br />
<br />
<br />
幸いチビたんは熱もないし、症状はまだ軽く、<br />
まだ2ヶ月と小さくて薬は極力飲まない方がいいと<br />
言われて様子みることになりました。<br />
<br />
チビすけが肺炎になった当時もそうだけど、小さい赤ちゃんや子供は<br />
鼻がかめないから、耳鼻科で鼻をとってもらったり、鼻すい器で<br />
とらないと、苦しそうでかわいそう。<br />
<br />
汚い話だけど、鼻水が流れ込んでたんになったりするし、<br />
それも赤ちゃんははきだせないから症状がひどくなって<br />
大きめの病院に行くと鼻から管を通して吸い取ることに。<br />
<br />
これがまた嫌がるからかわいそうなんだけど、幸いチビたんは<br />
そこまでいかずに回復しつつあります。<br />
<br />
今週は引き続き耳鼻科が夏休みだし、かかりつけの小児科が<br />
院内改装で1週間も休むというので、頑張って元気でいてほしいな。<br />
<br />
小さな子が2人になると病気をうつしあったりするリスクが<br />
高くなるけど、旦那さんがこまめに小児科や耳鼻科に<br />
連れて行ってくれるので本当に有り難いです。<br />
<br />
感謝、感謝。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2009 21:45:16 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[よっ、良かったぁ]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_528.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a81a55843ede-200908081931000.jpg"></a><br>今日昼間、いつものように家事をこなし、赤ちゃんを抱いて<br />
家の中の階段を行き来していたら…<br />
<br />
<br />
下りであと5段くらいで終わりというところで、派手に<br />
転んでしまいました(T_T)<br />
<br />
<br />
気付いたら、赤ちゃん抱き抱えたまま、仰向けに。<br />
<br />
<br />
一瞬何が起きたのかわからなかったのと、赤ちゃんが頭打ったかもと<br />
思ったらパニックになって叫んでしまいました(￣□￣;)!!<br />
<br />
<br />
頭がぶつかった感覚はなかったんだけど、角度的に微妙で<br />
心配で仕方がなかったので、すぐ小児科へ。<br />
<br />
<br />
チビたんが泣いていたのは、私の叫び声や振動に驚いたからで<br />
何ともなかったみたい。<br />
<br />
<br />
すぐ泣き止んだし、病院でもニコニコだったから良かったけど、<br />
チビたんに万一のことがあったらと思うと心配で…(T_T)<br />
<br />
病院行ったらホッとして、帰宅後ふと背中が痛くなって、<br />
鏡を見たら背中がずりむけでした…<br />
<br />
<br />
でもほんとチビたんになにもなくて良かった゜+。(*′∇｀)。+゜<br />
<br />
神様、ありがとうございます。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 01:54:50 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ただの風邪と思ったら…手足口病]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_527.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a819f6c8849d-200908071646000.jpg"></a><br>日曜夜から昨日までチビすけが37.7〜38度くらいの熱が出ていました。<br />
<br />
あまり鼻もでないし、熱もそんなにあがらないと思ってたら、<br />
腕や足にぷつぷつが出来ていて、夏風邪の一種の手足口病かもとのこと。<br />
<br />
2年前にもかかったことがあるのだけど、菌は複数種類あるらしく、<br />
またかかったみたい。<br />
<br />
小児科では様子みるしかないと言われましたが、耳鼻科では<br />
抗生物質が出せるということで、処方してくれました。<br />
<br />
<br />
熱は下がっているけど、月曜に引き続き、今日も保育園お休み。<br />
<br />
<br />
昨日1日家にいたら飽きてしまったみたいなので、今日は昼間、<br />
近くに住むお義母さんがみてくれたけど、早く治って保育園に<br />
行けるといいな。<br />
<br />
元気が有り余ってるみたいです。<br />
<br />
ただ鼻が詰まっるのがかわいそうなのと、口の中にも<br />
水泡が出来ていて痛いのか、運動量が少なくて食欲がわかないのか<br />
食べる量が少なめのなが気になります。<br />
<br />
本やネットで調べたり、保育士さんに電話で聞いたところ、<br />
ぷつぷつが残っていても熱が下がり、食欲があれば、<br />
登園できるみたいだけど、明日また小児科行ってから<br />
判断することになりそうです。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 01:41:41 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ありがとう、ピアノ(2)]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_526.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a7d8ccd2c27d-200906101555000.jpg"></a><br>実家のピアノについて書き始めたら、妙に熱く語ってしまいましたが、<br />
こんな機会もそうないので、自己満足で続きを書きます。<br />
<br />
<br />
中学時代は、中3の夏休みまでは音高受験に向けて、音大主宰の<br />
夏期講習まで受けさせてもらったけれど、結局、肝心の<br />
ピアノ実技があまり良くなくて、音高受験は断念。<br />
<br />
(ソルフェージュは意外にも子供の頃に通わせてもらった<br />
ピアノ教室のお陰で聴音が良かった。両親に感謝。)<br />
<br />
<br />
大学で音大受けてリベンジということも勧められたけど、<br />
最終的には選ばず。<br />
<br />
当時都立高で設立からあまり経っていない、外国人や帰国生がいる<br />
自由な校風の高校に行き、色々な意味で刺激を受けたし、<br />
毎日すごく楽しくて…その中で自分らしさを取り戻せたと思う。<br />
<br />
何でも語り合える友達も出来たし、クラスメイトも個性的な子が<br />
たくさんいたけれど、自分とはタイプが違ってプライベートまで<br />
遊ばない人同士でも、お互いを尊重し、仲良くできる雰囲気が<br />
心地よかった。<br />
<br />
<br />
そんな環境の中、冷静に考えた結果、天才的な才能があるわけでも<br />
ない自分は、クラシック音楽という閉ざされた厳しいプロの世界は<br />
向かないと思って、最終的にピアノは趣味ということに決めた。<br />
<br />
でも、ピアノは好きだったので、受験前までは、説明のわかりやすい<br />
弟のピアノの先生のレッスンだけは続けていたので、高3の時には<br />
小5だった弟とピアノの発表会で連弾をしたりもした。<br />
<br />
今でも実家でたまに私がピアノ弾いてると弟がギターを合わせて<br />
弾いてくれたりして、なんとなくセッションぽくなることも<br />
あるけど、ピアノの連弾はあまりないし、発表会で弾くなんて<br />
おそらくあれが最初で最後、いい思い出になったと思う。<br />
<br />
<br />
中学校同様に、学校の音楽の先生に目をつけられ、高校でも、<br />
校歌のピアノ伴奏をさせられたりもしたなぁ。<br />
<br />
<br />
中学校の校歌は単調なので、伴奏も簡単だったけど、<br />
高校の校歌は、新しい学校ということもあって、ちょっぴり今風で<br />
譜面見ながら<br />
<br />
「懲りすぎだって(￣□￣;)!!」<br />
<br />
と思わずツッコミたくなるような複雑で面倒な伴奏でした(笑)<br />
<br />
<br />
ちなみに、うちの家族は親の転勤などで、両親も私達兄弟も<br />
転校したりしてるのだけど、お父さん、弟とは中学校が一緒なので<br />
(お父さんは中3だけだけど)<br />
実家で校歌を弾くと皆で歌えるという地味な特典つき(笑)<br />
<br />
そして中学では、合唱コンクールが毎年あるのだけど、<br />
先生達の策略でクラス替えの時も、ピアノ弾ける生徒をバランス<br />
よく配置してあるので、必然的にピアノ伴奏者は決まってくる。<br />
<br />
これも結局3年間やらされた…(T_T)<br />
<br />
ピアノ伴奏者は、ピアノ伴奏＋各パート練習<br />
にまで付き合うことになるので、全パート歌えるようになる<br />
というこれまた地味な特典つき(笑)<br />
<br />
合唱コンクール前は、朝練＋放課後練＋自宅での伴奏練習が入るので、<br />
当時は負担はかなりのもの。<br />
自分でもよくやってたなぁと思う。<br />
　<br />
でも不思議なもんで、例えば合唱コンクールなどでの定番曲<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%9F%E3%81%AE%E6%AD%8C">「大地讃頌（だいちさんしょう）」</a>なんかは、たまに弾きたくなってしまう。<br />
<br />
で、実家で弾くと、お母さんや弟と一緒に歌えるという、トリプル特典つき(笑)<br />
(お母さんも保護者参加の合唱かなんかで歌わされたことが<br />
あるので歌える。親も大変だなぁ。)<br />
<br />
なんか話はそれたけど、ピアノにまつわるエピソードは<br />
色々あるんだなってことが、自分でもわかったな。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Sat, 8 Aug 2009 23:26:31 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[あっちべーでー]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_525.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a7cbc8c40285-200908071646000.jpg"></a><br>今日は誕生日。<br />
<br />
今朝、チビすけに、初めてHappy Birthday の歌を歌ってもらっちゃった。<br />
<br />
<br />
「あっちべーでーママ♪<br />
あっちべーでーママ…♪」<br />
<br />
笑いながらも涙が出そうになった(T_T)<br />
<br />
<br />
ありがとう、チビすけ。<br />
<br />
何より嬉しいサプライズでした。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Sat, 8 Aug 2009 08:37:52 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ありがとう、ピアノ(1)]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_524.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a7bc3143c9b5-200906101555000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4a7bc3144653b-200906211303000.jpg"></a><br>出産後、実家に滞在させてもらってる間に、実家にあった<br />
グランドピアノが知り合いのおうちにもらわれていった。<br />
<br />
といっても元々アップライトのピアノもあったので、<br />
アップライトは残っているのだけど。<br />
<br />
<br />
グランドピアノは私が中学3年の時に、音楽高校目指して<br />
毎日練習していた私の為に、おばあちゃんが買ってくれたもの。<br />
<br />
当時うちに来ていた調律師さんの関係で譲ってもらった中古で<br />
外側は傷があったけど、音大行ってる学生さんかなんかが弾き込んだものとやらで、<br />
よくあるヤマハとかじゃない種類。<br />
<br />
中古でも中身を一部新しく新調したとかで音はわりと良かったな。<br />
<br />
<br />
中学生の時、ひょんな流れから某有名な音大の先生に習うことになり、<br />
先生が『音楽高校目指してみませんか？』と言ってくれたのに<br />
のせられ、その気になって音高目指していたあの頃。<br />
<br />
毎日学校から帰ってから3〜5時間くらいは練習していたなぁ。<br />
<br />
音高目指すとなると、実技だけじゃなくて、聴音や音楽理論などの<br />
ソルフェージュも必要になるから、途中からは通わせてもらっていたし、<br />
音大の先生の指導は、中学生の私にとってはわかりにくい<br />
ものだったので、週1のレッスン以外に、弟の習っていた<br />
ピアノの先生が説明が上手でわかりやすかったので、その先生にも<br />
定期的にレッスンを受けて相談にものってもらっていた。<br />
<br />
<br />
まさにピアノ漬けの毎日。<br />
<br />
<br />
同じソルフェージュのクラスに通う音高目指すピアノ専攻の子は皆<br />
グランドピアノが家にあるのが当たり前みたいな世界だったけど、<br />
お月謝だけでもかなりしていたので、まさかグランドピアノを<br />
買ってもらえるなんて思っていなくて…。<br />
<br />
でも、やっぱりアップライトとグランドじゃ音も弾き心地も違うから<br />
グランドピアノを買ってもらえた時は嬉しくて仕方がなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
中学時代というのは私の場合、一言でいうと『暗黒時代』。<br />
<br />
子供の頃から自分の意見を持つように育てられたこともあって、<br />
中学時代は学校の先生にも色々と疑問を感じたり、<br />
クラスメイト達に対しても<br />
その行動が幼く見えてしまい、悶々と思うところがあった。<br />
<br />
しかも閉鎖的な狭い世界だったから、ある意味、人生で<br />
一番人間関係に一番疲れていた。<br />
<br />
当時は一見真面目でおとなしそうな優等生タイプに見られて<br />
いたけれど、ただ単に心を開いて自分らしくいられる場所が<br />
ほとんどなかったし、うまく出すこともできなくて不器用だっただけ。<br />
<br />
<br />
先生に媚びを売る気は全くないけど、反発して成績下げられて<br />
希望の進路に行けなくなるのも悔しいし、仕方なしにおとなしく<br />
していた。<br />
<br />
でも心の中は結構冷めていたと思う。<br />
<br />
<br />
中学生までは勉強もそこそこだったので、<br />
(幻の時代はここで終わり、高校からはからきしダメだったけど(笑))<br />
先生達は私を真面目でいいこだと思い込んで、変に頼りにされ<br />
学校のこと色々やらされたりもした。<br />
<br />
これがまた悩みどころで、お年頃の日本の中学生の場合、<br />
人と違うというのも集団から異質と見られ、やりづらいので<br />
出来るだけ目立たないようにしたり、悲しいけどあまり前向き<br />
ではない努力をせざるを得なかった。<br />
<br />
<br />
ある程度大きくなれば嫌なことがあっても様々なところで<br />
知り合った旧友もいるから聞いてもらえるし、恋愛で<br />
彼氏に甘えさせてもらったり、自分で選んだ趣味や習い事、<br />
勉強に打ち込むことも出来るけど、中学生くらいまでは<br />
そうもいかなかったから、辛かったなぁ。<br />
<br />
<br />
だからピアノに打ち込んで無心になれたのは、本当に有り難かったな。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Fri, 7 Aug 2009 14:57:02 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[最近のチビすけ＆チビたん]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_523.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a79be1844ffb-200907290930000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4a79be185616b-200907171544000.jpg"></a><br>チビたんも生まれて早2ヶ月が過ぎました。<br />
わりと早くから、あーとかうーとか「なん語」を話していたけど、<br />
さらによくしゃべっていて面白いです。<br />
昼夜のリズムもできてきたみたい。<br />
写真のようにぷくぷくに成長しています。<br />
(授乳直後で眠そうな顔しています)<br />
<br />
もうすぐ2歳9ヶ月になるチビすけは、トイレトレーニング中。<br />
<br />
保育園のお陰でだんだんと成功する回数が増えてきました。<br />
<br />
保育園の育児ノートに書いてあったことを思い出しながら、<br />
夕食の時に、<br />
「今日、保育園で何したの？」<br />
「お魚つりしたの？」<br />
とか聞くと、何やら一生懸命話してくれるのが面白い。<br />
<br />
舌足らずで聞き取れない時や、少し通じてない時もあるけど、<br />
今まで、保育士さんからや育児ノートからしかわからなかった<br />
チビすけの身の回りの出来事を本人の口から聞けたりするのは<br />
嬉しい。<br />
<br />
まぁ、当たり前のことなんだけど、赤ちゃんの時から<br />
みている親としては、ちょっぴり不思議な気もします。<br />
<br />
写真は保育園へ出掛け間際。<br />
ちょっぴりはにかんで変な顔してます。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Thu, 6 Aug 2009 01:54:20 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[子供の運動能力アップに]]></title>
<link>http://www.maki.in/note/item_522.html</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.maki.in/media/2/4a6ddae415b72-200801251926000.jpg"></a><br><a href="http://www.maki.in/media/2/4a6ddae41d0a3-200907261904000.jpg"></a><br>1歳過ぎの冬に、じいじ・ばあばがプレゼントしてくれた<br />
アンパンマンの室内ジャンルジム＆すべり台。<br />
<br />
<br />
「場所とるぅ〜！Σ(￣□￣;)」と最初はちょっとがっくりだったけど<br />
これが意外に良かった。<br />
<br />
寒い時期や雨の日には楽しく遊べるし、いつの間にやら<br />
角度があるすべり台も滑れるようになったし、腕力もつきましたo(^∇^o)(o^∇^)o<br />
<br />
でも、2歳過ぎた頃から、滑り台の板を分解して、その板の上を<br />
飛び跳ねようとしたり、ジャンルジムのてっぺんに手放しで<br />
立とうとしたり、飛び降りたり、しまいにはバカ力で、<br />
ジャンルジムを<br />
回転させて、引きずり回すという危険な遊びをしだしたのでびっくり(οдО;)<br />
<br />
<br />
日に日に危険度が増していたので、1〜2ヶ月くらい前に<br />
保育園に行ってる間に片付けちゃいました。<br />
<br />
そしたらエネルギー発散したりないのか、旦那さんに<br />
全身を駆使してぶつかったりよじのぼったりして、<br />
チビすけのやんちゃぶりには、最近では旦那さんもぐったり。<br />
<br />
<br />
それで、鉄棒やうんていなどのぶらさがり系は、子供の発育に<br />
いいとかいう(細かいことはよくわからないけど)ことを<br />
聞いたので、思い切ってつり輪＆ブランコ＆鉄棒の3種が<br />
できるものを購入。<br />
<br />
体力を消耗させる、体力をつけるために、ブランコは<br />
なしにして組み立てました。<br />
<br />
何やら横からよじのぼったりして、ご機嫌に遊んでくれてます(笑)<br />
<br />
<br />
マット代わりのふとんの上で、最近やっとできるようになった<br />
「でんぐり返し」も披露してくれるという意外な効果もあり<br />
まずまずといったところです。<br />
<br />
<br />
私達夫婦は、最初がいきなり親と同居、その後もお互い<br />
こだわりがないので実家にいた時に使ってた家具を<br />
そのままもらってきて使っちゃったりしていて、最低限の<br />
ものしか買ってないので、物はわりと少ない方だと思う。<br />
<br />
<br />
だから２人で住んでいた激狭のマンションから今の借家に<br />
引っ越してきて、ソファやテレビ買おうかなとか思ってる間に、<br />
色々なとこから子供用にキーボードやらジャンルジムやら<br />
オモチャやらがやってきて(ほとんどが頂きものやプレゼント)、<br />
気付いたら、リビングは子供のプレイルームと化しています…(´ω｀)<br />
<br />
<br />
買い足したものも、高いものは買ってないし、おしゃれで<br />
スタイリッシュな生活とは言い難いな(;^_^A<br />
<br />
<br />
でも楽しそうにのびのび遊んでる姿を見てると、ソファも<br />
大型テレビもサイドテーブルもないけど、まぁいっかなって<br />
思う今日この頃ヽ(´▽`)/<br />
<br />
高価なおしゃれ家具がないと、子供が遊んでいても危険な<br />
デザインのものはなくて安心だし、この先落書きされたり<br />
シールでべたべたにされるような日が来たとしても、<br />
がっくりはしても、発狂することはないので、精神衛生上<br />
いいかなぁとも思います。]]></description>
<category>日記</category>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 01:50:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
