日々の日記 カテゴリー:育児日記
01
2009/12/31 22:01
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ばたばたしていて、結局、気づけば大晦日ですが、
健忘録として、書いておきたいと思います。
・11月中旬:旦那さんの事業で色々と変化が起こり、話し合う
必要が出てきて、夫婦で初めて大きな決断を2度
もしました。不安もあるけれど、ちょっぴりわくわく。
うまく言えないけれど、これは良い兆候の気がする。
彼は不安定な要素が多いことを申し訳ないと、私に
気遣ってくれますが、良い決断だったと思います。
リスクを負わなければリターンはないですよね。
・11/22 :5回目の結婚記念日を迎えました。
最初の年は、二人でディズニーランドへ行って
恋人の延長っぽい記念日。翌年はチビすけ誕生
次の年はチビすけがあんよの頃。
昨年は既にチビたんがお腹の中に来てくれていて
ウィルス性胃腸炎&切迫流産での入院後、一息
ついた頃。そして今年は、いよいよ家族4人で
迎えた結婚記念日。5年経ってみて、こうやって
家族が増えているのは嬉しい。
この5年間の変化って本当に大きいなと実感。
・11月末 :某場所でのイベントへ。詳細は書けませんが
新たな気づきや学びもたくさんあり、勉強に
なりました。でも、終わってほっとしました。
・11月末~12月初め:ちびっ子の登竜門。チビすけが水ぼうそうに
なりました。幸い任意の予防接種を受けていた
ので、1週間弱でおさまりました。
でも、日曜夕方に発疹が出たので、前後土日
入れて、9日間保育園に行けなかったら、
元気なチビすけ相手に親の方が疲れました…(汗)
・12/3 :義母さんのお誕生日お祝い
サプライズでお祝いをしたら、喜んでもらえてよかったです。
・12/12 :義弟の結婚式に家族4人で出席。数週間前からの
子供たちの体調管理と当日、式・披露宴を台無しに
しないよう子供たちをおとなしくさせるために、
神経をすり減らし、心身共にプレッシャーとストレス
でかなりやられました…(涙)
・12/24 :チビすけに初めてサンタクロースさんがやってきた日。
トイレトレーニングの仕上げに入っていますが、誕生日の
じいじ・ばあばからのプレゼント「アンパンマンパソコン」
に引き続き、サンタクロースのプレゼントをだしにしたら、
チビすけ、頑張ってました(笑)
眠る直前、添い寝していたら、ベットに入った状態で
ささやくような声で「サンタクロースさんくるといいね」と
言って眠った姿がかわいかった。翌朝はもちろん大喜び。
・12/28~:保育園年内最終日。この日を境に元気が有り余るチビすけと
超高速腹ばいで動き回るようになったチビたん2人の世話で
慌しく日々が過ぎ、気づけば今日の大晦日(汗)
02
2009/05/08 22:49
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カレンダー通りの人はゴールデンウィーク終わりましたね。
臨月でお腹が大きくて、魔の2歳児を抱えている身としては、
連休は保育園がお休みなので、ほんとエネルギーが有り余っている
チビすけとどうやって過ごそうかって感じで、実際どっと疲れました。
子供はかわいいけど、体がついてかないって感じで・・・。
やっぱり育児は体力勝負だなと感じる瞬間ですわ。
しかもうちの旦那さんは自営業で、平日は育児・家事に協力的に動けても
仕事柄、土日・連休に関係なく取引先から問合せ・依頼がくることも多いし
ちょうど新規案件がきていたのもあって、纏まったフリーな時間を取るのは
難しい状態のようだったので。
チビすけがぐずったりすると、優しいからつい相手してくれちゃうけど、
大黒柱がそれじゃ本末転倒だしね。
というわけで、両実家が近いので例のごとく、非難させてもらていました。
最初の2日間は、父の誕生日が近く、お祝いも兼ねて家族3人で実家に遊びに行き、
チビすけと私はそのままお泊り。
翌日はじいじ・ばあばも一緒に、井の頭動物園にチビすけを連れて行きました。
動物も見れつつ、ちっちゃい遊園地的なコーナーがあったり、ベンチもたくさんあって、
こじんまりとした感じが、乳幼児のいる家族にはぴったり!
ちびっこを連れた家族がたくさんいました。
元気があり余っているとはいえ、大人のようには動いてくれないので、もちろん
半分も回れないのだけど、気に入った動物を飽きずに見ていたり
コイン入れて動く自動車とかメリーゴーランドとか超定番の乗り物に乗って
嬉しそうにしている姿とか
小動物ふれあいコーナーで、モルモットを触ってびっくりしたり、嬉しそうにしている姿
なんかを見ると、こちらまで嬉しくなってしまいました(完全に親バカ)
後半は雨で、外出できず・・・DVDばかり見たがるし、旦那さんの仕事部屋に
入り浸ってはゲームを見たがるので、旦那さんの実家へ非難させてもらいました。
と言っても、雨で外出できず、結局テレビ漬けになってしまったのだけど、
まぁ旦那さんの仕事の邪魔するよりはいいかと。
そんなこんなで、昨日・今日と保育園行ってくれた後は、ほっと一息と言った感じでした。
※写真は、モルモットをおそるおそる触っているチビすけ。
03
2009/04/27 00:05
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妊娠初期から、本能で感じているのか甘えん坊になったチビすけ。
俗に言う『赤ちゃん返り』だそうですが、産休に入ってさらにパワーアップ!
毎日、『ママ、だいすき』と言っては抱きついたり、ベタベタくっついています。
保育園の送り迎えに至っては、最初の数日は、送りもしてみたんだけど、
妊婦で自転車に乗れない私が連れて行くと、行きも30分かかった上に、
赤ちゃん返りのチビすけが別れ際にしがみつき&大泣きという事態。
かわいそうだし、大変だしで、結局今までどおり、旦那さんに自転車で
送ってもらうことにしました。
だってさ、旦那さんだと、自転車でびゅーっと行って5分、チビも
笑顔でバイバイなんだもん。この差はなんだって感じ。
でも、母親としてとはいえ、こんなに一途に愛されると申し訳ない感じですね。
マザコンではないけど、自分も小さい頃はお母さんが大好きで、体の弱かった
お母さんを思ってお手伝いしたりしたけど、母親の存在感や影響力は本当に大きなと思います。
もうすぐもう一人、ちびちゃんが増える訳だけど、責任重大だな。
04
2008/08/18 22:29
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前回はぶつくさ書いてしまって失礼致しました。
あの後は、周りのサポートもあって、いい形に纏まりました。
思いっきり吐き出したら、すっきりしたというのもあるかも。
さてさて、写真ですが・・・うちのチビすけです
まるで、ワンピース着てる女の子でしょ(笑)
週末は、こちらは体調があまり良くないというのに、
「くっく(=靴)、くっく(=靴)」と玄関で、靴を持って
お散歩に連れて行ってもらいたいのをアピール。
土曜日なんで、8時半から出かけたがって参りました。
で、いつもは私がせっせかチビを連れて散歩に出かけるんですが、
土曜日は体調良くないのもあって旦那さんが連れて行ってくれました。
「ちょっと近くの公園にでも行ってくるね」と言ってから2時間半も帰ってこない・・・(汗)
心配して電話しようかなと思っていたら、電話がかかってきて「今○○の(にある)実家にいるよ」と。
自転車で、神社やら、代々木公園にまで繰り出して、子供用自転車をレンタルして、遊ばせてくれていたんだとか。
帰りに、旦那さんの実家に寄って、2人してお昼まで食べさせてもらって、結局帰宅したのは、
家を出てから5時間後。
ねむねむのチビを自転車の後ろに乗っけてきたのだけど、その格好をみて思わず「ぷぷぷっ」。
出かけ間際に私のお散歩用バックを持って行ったらしいのだけど、前日、家族3人で夜、
近場にちょこっと外食した時のまんまだったから、おむつ・お茶・タオル・おやつしか入ってなくて・・・
着替えがないので、旦那さんのお母さんが見かねて、女物のタンクトップを背中のところで
輪ゴムで留めてワンピース風にして着せてくれてました。
後で電話したら、飲み物と汗とでぐっしょりだったとか。
『ちょこっと遠出する』って言ってくれば、いつものようにお着替え入れておいたのに。
でも、ワンピースのような格好が面白いやらかわいいやらで、思わずお昼寝の後に携帯でパシャリ。
男の子もかわいいけれど、女の子もかわいいんだろうなと思った瞬間でした。
次は我が家に女の子が来てくれるといいな。
05
2008/01/27 21:37
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昨年の春、保育園入園前に食物アレルギーが発覚したうちのチビすけ。
あれから、相性の良い小児科・皮膚科の先生が見つかったこともあって、乳児湿疹は昨年の5月頃
(生後6ヶ月)で落ち着いて、アレルギー用のミルクを使ったり、離乳食の開始を遅らせしたり、保育園
・小児科の先生と連携を取りながら食事にも気を使ってきましたが・・・
あれから約10ヶ月。
現在の様子はというと、離乳食もさすがに離乳食完了期まではいかないものの、かなり進み、
疑惑があった大豆製品である味噌や醤油、お豆腐なども大丈夫なことがわかってきたりして、
食の広がりもかなり出てきました(^-^)
実は年末年始の肺炎で入院したことにより、病院で出たお豆腐を食べさせてみたら大丈夫だった!
なんてこともありました♪
→家だと体調が悪化した時を考えると新しい食材を試すときは、色々な条件が整ってないと
試しづらいので、逆に病院なら何かあっても対応してもらえると思うと少し気が楽でした。
(病院の皆さん、ごめんなさい。)
それと、肺炎かどうか、治ったかどうかは血液検査をするのだけど、同じかわいそうな思いを
して採血をするなら、アレルギーの検査もできないかと旦那さんが先生に聞いてくれたことで、
以前の簡易検査よりも詳細な検査をしてもらうことになりました。
結果は・・・
なっなんと
全体の数値でいうとこの年頃の平均的な数値の範囲。
詳細に見ると、卵白があるものの、今回検査してもらった主要なアレルゲンに対するアレルギーは
卵白以外はなかったんです。
前は牛乳があったし、大豆の疑惑もあったので、それがなくなったとわかってほっとしました。
子供の食物アレルギーは、胃腸の成長と共に、2~3歳くらいまでにかなり良くなると聞いて
いましたが、牛乳は、どうやら胃腸が成長して大丈夫になったみたい。
前回は、簡易ということもあって『卵白・小麦・牛乳・杉・猫・ダニ』の6項目だったけど、
今回は『卵白・ダニ・ハウスダスト・ネコ・イヌ・ミルク・小麦・大豆・卵黄・α-ラクトアルブミン・
β-ラクトグロブリン・カゼイン・オボムコイド(加熱した卵)』
と数も多く、数値も出るので細かいほうだと思います。
ネットで調べてみたら、加熱した卵の前3つは、牛乳系のたんぱく質の成分らしい。
ちょうど、仕事でお料理研究家の先生で、アレルギー外来の栄養指導もされていたことがある
管理栄養士の先生にこの間少し伺ってみたときに、『牛乳・卵のアレルギーは3歳くらい
までに75%くらいの子供は治るらしい』という
お話しを聞いていて、気持ちが明るくなっていたところにさらに嬉しい結果でした☆
色々あったけれど、アレルギーが本当にひどくて大変な人よりは軽めな方だったし、
何よりこのことがきっかけで色々考えさせられることもあり、個人的には学ぶことが沢山ありました。
このブログも、意外にも乳児湿疹キーワードでもわりと検索されていたりするんですが、
自分のかわいい赤ちゃんがほっぺがただれてかわいそうで、かきむしってる姿に涙
した夜の気持ちを思い出すと、同じように不安でネットで調べているお母さん方がいるのかなぁ
なんて思うと、このブログが少しでもお役に立てるといいなと思うこの頃です。
さらに言うと、乳児湿疹がひどいと食物アレルギーの可能性が高いそうですが、それも
きちんとした対応をすれば、比較的高い確率で治るそうなので、産後、楽しみは食べ物
くらいという時期に食事制限を宣告されて悲しくなっているお母さんに希望の光が
みえたら嬉しいななんて思ったり。
(もちろんケースバイケースなので言い切れないのですが)
→私が伺ったお料理研究家の先生のお話聞いたら、あの頃の私みたいなお母さん達が
いっぱいいるそうで、まるで自分のことを言われてるみたいで、思わず笑ってしまった、
今となってはそうできる自分がいました。
06
2008/01/26 23:53
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商品欠品により間に合わなかった、じいじ・ばあば(旦那さんの両親)からの
クリスマスプレゼントが昨日届きました。
『すべり台付ジャングルジム』
チビすけが喜んで遊ぶ姿を写メに取って携帯にばあば
(旦那さんのお母さん)メールしたら、喜んでくれました。
そしたら遊ぶ姿を一目みたいというじいじ(旦那さんのお父さん)
のたっての希望で、今日は二人が我が家に来ることに。
チビと一緒に遊んで過ごし、最後はチビが別れたくないと
泣いたのもあってか…すごく喜んでくれました。
ある程度は甘えるのも親孝行かなということで、困った時は
保育園の送り迎えをお願いしたり、旦那さんが晩ご飯いらない
時を中心にチビと私だけ夕食にお邪魔したり、泊まらせて
もらったりとほぼ毎週1〜2回は顔をみせるようにはしているのですが、
1週間〜10日くらい間があくと、最近はお誘いが来るだけ
でなくて、会いに来たりするので、その初孫パワーには
驚くばかりです(m'□'m)
おもちゃもどんどん増えていくし、ほんとすごい…
07
2008/01/19 15:38
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会社からお休みを頂いて、退院後の検査・診察のために、チビすけを連れて入院していた病院へ。
救急へそのまま入院したから、よく知らない病院だったけど、
総合病院なので案の定時間がかかって、自宅に着いた頃には、
午後出社は間に合わない時間なってました。
思い切って1日お休みもらっておいて良かったです。
午後は思いがけずフリーに。
とはいえ、チビすけがいるので、自由には動けないのだけど、
せっかくとのチビとの時間、しかも今日はめずらしく平日。
とふと思い出して、久々に子育て支援センターで遊ばせることにしました。
平日の9時~16時までしかやっていないので、保育園始まってからは
行くことなんてなくて、10ヶ月ぶりくらい行ってなかったです。
ちょっとドキドキしながら、ベビーカーで子育て支援センターへ。
デビューのころを考えると、ちびはもちろん成長したし、ちびの乳児湿疹も治ったし、私も仕事も復帰して、
我が家も引越しもして、親子ほんと色々と状況が変わったなぁなんて懐かしく思いながら向かいました。
行ってみてびっくり!
あの頃、チビは3~4ヶ月で、首がすわったくらいで、あんよや
伝い歩きはもちろん、お座りも寝返りもできなかったのが・・・
にこにこ笑いながら、とことこ歩き回り、色々なおもちゃで遊び、
時によそのお友達におもちゃ取られたりしながらも楽しそうに遊んでる♪
お部屋のゆきだるまやアンパンマンなどのキャラクターの飾りも
『あっ』って指しているし、最後の歌あそびなんて、リズム取って
踊っちゃうわ、あちこち動き回るわですごい。
あの当時は、ほっぺは真っ赤でかわいそうだし、ざわざわした雰囲気に驚いて泣くし
ただいるだけで精一杯という感じ。
『○○(子供の名前)待って~、こっちはちっちゃい赤ちゃんが
いるところだから、こっちで遊ぼうね』なんていいながら、
(行っている子育て支援センターはすごく広いという訳ではないのだけど、
怪我とかしないように一応、赤ちゃん用スペースと歩ける子用スペースとなんとなく分かれている)
子供を追いかけているお母さんを見ると、『うちもあんな風になるのかなぁ』なんて
遠い日のことのように思っていたし、『子供連れてきても連れてきがいがあるし、
なんだか楽しそうでいいなぁ』とちょっぴりうらやましかったりもしたもの。
それがそれが、その憧れ(?笑)のお母さんと子供ペアになっておりました。
っていうか、『待って~』とまでは言わないけど、自由に遊ばせつつも、よそのお友達に
ぶつかったりしないかついてみなくちゃいけないので、うろうろ動かなくては
いけなくて慌しかったけど(笑)
結局2月の半ばから保育園始まるまでの1ヶ月半くらいしか行かなかったのだけど、
湿疹がひどくて色々気にかけて頂いたこともあって保育士さんも覚えて
下さっていたみたいで『ほっぺかわいそうだったの、○○ちゃんでしたよね?
良くなりましたね』と2~3人に声かけて頂いちゃいました。
後で振り返るとなんてことないことでも、産後数ヶ月って、ほんと不安だらけ。
今でもそうだけど、チビが大人になる頃には、これから先に起こるであろう
色々な試練も、きっと笑って過ごせる日がくるんだろうな。
08
2008/01/16 08:16
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某スーパー(写真見ればすぐわかるけど(笑))の入口にある時計は、
地元の小さい子供がいる家族のひそかな人気のスポット☆
ちょうど時間になると、音楽と共にキャラクターが動き
出すので休みの日は結構人がいて、ちょっとしたイベント
スペース並の人が集まります。
ここのとこ散歩するのも寒いので、この日はショッピング
センターで少し歩かせたり、
本屋さんの子供のコーナーで
遊ばせた後に、時計のところで5分前に待機。
前にも連れてきたことがあったのを、チビは覚えていて
「あっ、あっ」と言いながらキャラクターを指でさす。
音楽が始まると目をキラキラさせて一生懸命に見ながら、
ニコニコし、体を揺らしていました。o(^∇^o)(o^∇^)o
時計前にいた子供が20人くらいとその家族が数人が、
皆立ち去って行くのにいつまでも名残惜しそうにしている
チビすけ。(_´Д`)ノ~~
なんだかいとおしい気持ちになりました。
どんなに混んでても、遊園地や動物園、イベントなどに
子供を連れていくお父さん・お母さんってすごいなと
思っていたけれど、かわいいチビ達の笑顔やキラキラした
瞳をみると、色々な煩わしいことや疲れもふっとんで
しまうんだろうな゜+。(*′∇`)。+゜
09
2008/01/11 08:48
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今週は保育園を休ませて、自宅療養として昼間は
それぞれの実家にみてもらっているチビ。
退院後、すぐは歩くのもちょっとよろよろだったけど、
かなり元気になりました(*^□^*)
入院していた時の食事量は少なめで、後半「もっと食べたい」
としゃべれないなりにぐずって主張していたのだけど、
その分を取り戻すかの勢いの食欲で、家族みんなびっくりw(°0°)w
もりもり食べてます。
入院中は嫌な処置を色々されて、泣いたりぐずって
ばかりでかわいそうだったので、家でニコニコ笑って
いる姿を見てホッとしました(´∀`)
10
2008/01/07 22:45
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大晦日から肺炎で入院していたうちのチビすけですが、
昨日やっと退院しました。\(^O^)/
毎日朝9時・10時(初日は7時すぎからだった…)〜夜20時・21時まで病院に付き添うのは、
正直心身ともにきつかった…(ρ_-)ノ
採血や点滴の他に、定期的に鼻の吸引やお薬の吸入など、
嫌なこといっぱいされたチビすけは、看護士さんが触る
だけで恐がって暴れるので、場合によってはかわいそうだけど、
押さえ付けたりしなくちゃいけないし、それ以外は
甘えて抱っこ・おっぱいだし、
病室は薄着の患者さんに合わせて室温が高いので、
チビを抱っこしてると暑くてもうろうとするし…
ほんとぐったりでした…(´Д`)
でも不安そうな顔で一生懸命入り口の方を見て、ママを探し、
見つけると泣き叫んで、近づくて抱きついてくる姿は
ほんとにけなげで…
こんな私をそこまで思ってくれるなんてと思うと
なまりのように重い体にムチを打って、なんとか朝起きて
病院へ行く、そんな日々でした。
それでも、それぞれの実家からお母さんたちや旦那さんが
毎日来てくれて、ご飯を差し入れてしてくれたり、食事
休憩の時にはチビをみてくれていたので有り難かったです。
同じ病室には、同じ病気にかかった小さい子供を持つ
お母さんたちが、同じように文句も言わずじっと黙って
付き添ったりしていて、私も頑張らなくちゃと思いました。
そんなお母さんたちとも休憩中とかに、お話ししたりした
のだけど、色々な意味で勉強になりました。
退院したとはいえ、まだ全快ではないため、家族と相談
した結果、今週いっぱいは保育園は休んで自宅療養を
させることにしました。
ほんとは今日が初出勤だったのだけど、お休み頂いていて、
明日からはそれぞれの実家にみてもらい、出勤します。
実家が近いというのはほんと有り難いです。感謝☆
会社に電話したり、上司や仕事のパートナーの方々に、
メールしたら温かい励ましの言葉まで頂き、…理解ある
職場の方々でほんと有り難いです。これまた感謝☆
波乱な年明けだったけど、いろいろな意味で学びがありました。
夫婦の絆も深まった感じがするし、少しずつお父さん・
お母さんになれている…かな?
子供が親を育ててくれるものだというけれど、ほんと
そう思います。
明日からまた頑張りますp(^^)q
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今日:


