2007/01/23 21:09
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前駆陣痛から4日後の2006年11/10(金)。
午後1:30から検診の予約があったので、行くと急遽そのまま入院することに。
検診内容ははいつもの通り、NST・超音波・内診。
赤ちゃんの心拍をチェックするNSTの時に、機械が『ピーピー』いうので
嫌な予感がすると・・・
赤ちゃんが元気で胎盤の機能が落ちないうちに出産した方がいいと言われ、
出産を促すことになりました。
出産を促すために、夕方には子宮口を柔らかくする点滴&子宮口を開くものを
入れられ、夕方から夜中にかけて陣痛と格闘。
しかしながら、翌日11/11(土)の午前中まで陣痛が続いていたものの、
徐々に弱まってしまいました。
お昼頃、再び陣痛を促すために人工的に破膜→破水をされ、20分後くらいから
本格的な陣痛開始。
陣痛と格闘している間に、子宮口を柔らかくする注射3~4回&赤ちゃんの
心音チェックなどもされました。
>陣痛の間、なぜかとても気分が悪くなって、2回ももどしてしまいました…
たまにこういう人がいるらしいですが、まさか出産で吐くと思わなかった
のでびっくり。
本格的な陣痛から約2時間後、1度分娩室に行くものの、子宮口が全開して
おらず、分娩室の隣のベットで待機。
(子宮口が全開しないといきんじゃいけないので)
ひたすら陣痛に耐えること、さらに5時間(T-T)
19時20分頃に子宮口がやっと全開し、再び、分娩台へ。
15分後に赤ちゃん誕生。
いきんだものの、なかなか出てこなくて、最後は、『鉗子(カンシ)』でひっぱり
だしてもらう『鉗子分娩』でした。
赤ちゃんの頭が、硬かった&大きかったのが原因だったそうです。
『鉗子(カンシ)』を入れる時は、めちゃくちゃ痛くて『いた~い!』って
声を上げてしまいました(笑)
午後1:30から検診の予約があったので、行くと急遽そのまま入院することに。
検診内容ははいつもの通り、NST・超音波・内診。
赤ちゃんの心拍をチェックするNSTの時に、機械が『ピーピー』いうので
嫌な予感がすると・・・
赤ちゃんが元気で胎盤の機能が落ちないうちに出産した方がいいと言われ、
出産を促すことになりました。
出産を促すために、夕方には子宮口を柔らかくする点滴&子宮口を開くものを
入れられ、夕方から夜中にかけて陣痛と格闘。
しかしながら、翌日11/11(土)の午前中まで陣痛が続いていたものの、
徐々に弱まってしまいました。
お昼頃、再び陣痛を促すために人工的に破膜→破水をされ、20分後くらいから
本格的な陣痛開始。
陣痛と格闘している間に、子宮口を柔らかくする注射3~4回&赤ちゃんの
心音チェックなどもされました。
>陣痛の間、なぜかとても気分が悪くなって、2回ももどしてしまいました…
たまにこういう人がいるらしいですが、まさか出産で吐くと思わなかった
のでびっくり。
本格的な陣痛から約2時間後、1度分娩室に行くものの、子宮口が全開して
おらず、分娩室の隣のベットで待機。
(子宮口が全開しないといきんじゃいけないので)
ひたすら陣痛に耐えること、さらに5時間(T-T)
19時20分頃に子宮口がやっと全開し、再び、分娩台へ。
15分後に赤ちゃん誕生。
いきんだものの、なかなか出てこなくて、最後は、『鉗子(カンシ)』でひっぱり
だしてもらう『鉗子分娩』でした。
赤ちゃんの頭が、硬かった&大きかったのが原因だったそうです。
『鉗子(カンシ)』を入れる時は、めちゃくちゃ痛くて『いた~い!』って
声を上げてしまいました(笑)







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